雪解けの言葉

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寒波が過ぎ去り、ちょっと春に近ずいて
このまま雪が溶けてしまえ!
札幌人はみんな思っているよ
職場も来る人・去る人、私はとどまる人らしい
チッ、仕事面倒くさい
仕事しないで、正義の味方として生きる方法はないか
ずーっと思案中 これからもずーっと思案中

職場で息子よりも若い娘が辞めるので
「人生色々ありますが、チョコレートと
アイスクリームを食べていれば、50過ぎまで
生きられる」という教訓のような名言を
教えてやりました。お別れに貰った、可愛いチョコレート
願わくば、あの娘の座右の銘にしてくれないかな
50過ぎても愉快に生きてほしい

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おばんざい銀鼓
最近お惣菜系料理、特にきんぴら牛蒡にこっています。

海洋大暴れ映画「アクアマン」

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空をとぶよりも宇宙にいくよりも
海に潜ること、深海の神秘に憧れる
おいら海が大好きさ、僕らのヒーロー
「アクアマン」ってか、こいつら海へ陸へと暴れすぎ

私は、水に3秒以上顔をつけれないし
全く泳げないけど、泳げるようになった
夢はよく見る。本当に泳げるようになった気に
なっていた事もある。 プールに行って現実を知る
夢かよ 全ての魚を味方につけたいな 

そんで、あの泳ぎの上手なあの娘には
兎に角生きてほしい、喜びも悲しみも生きてこそ!!

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寒波の2月上旬 おうち銀鼓
「ソウル・デ・ネーロ」 
銀鼓のときよりも、結構いい味でているんだよね

この寒さには、スープカリーは欠かせない
休日頑張って作るのだけれども
うちの家族、外に行かなくても家でこのカレーが
食べれるのが当たり前と思っています
「あっ今日はカレーね」って感じで
全くありたがりません でも作るけどね

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2月3日の「恵方巻と生チラシ寿司」



脱皮

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アジアカップ準優勝、残念だったけど若い世代も出てきて
カタールワールドカップが楽しみだ

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明日から始まる雪祭りの一部

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年末からか、年始からかわからないのだが
左手中指の爪の根が腫れて、痛い痛いと思っていたら
爪が根元から割れてしまいました
病院行ったけど、遅かった
これはね、想像したぐらい痛いよ
最近、脱皮じゃなく脱爪して
生まれたてのピンク色になっています

せっかくだから身も心も職場も脱皮したかったな

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おうち銀鼓「チキントマトパスタ」

シャラマン最新作「ミスター・ガラス」

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数年前にシャラマン監督とは、決別したはずなのに
「アンブレイカブル」の続編って
「アンブレイカブル」事態、面白くないのに
面白くないのに続編って、どういうこと 
もしかしたら面白くなってしまったのか
これが映画小僧のなれのはて
気になったらしょうがない
外は猛吹雪の休日、映画館に向かう

「ミスター・ガラス」M・ナイト・シャラマン監督
やっぱり最初からサラ・ポールソンは
胡散臭いと思っていたんだ
何いってんだ、こいつって感じだし
最近のシャラマン映画にしては、いい方か

タイトルはミスター・ガラスだけど
サミュエル・L・ジャクソンは
ミスター・グラスって言ってるからね

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おうち銀鼓 桜鱒づくし
「桜鱒フライとルイベ ワンプレート」
「桜鱒の三平汁」
「桜鱒と野菜の天ぷら てんこ盛り」

寒いしね、映画みるか料理つくるか
ほかは、思いつかないな

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追伸
「アンブレイカブル」を見直したら以外に面白く
「アンブレイカブル」と「スピリット」を見てから
「ミスター・ガラス」を見に行けば面白さ5割増し

カレーはじめ

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おうち銀鼓はじまりました
「2019 エル・インディアーナ
 こんな吹雪にカレーかよ」

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「ジ・エクストリーム・かにちらし」

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最近はまっているお取り寄せうどんに
前から気になっていた紅生姜入りのかき揚げ作ってみました
美味しい

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夕べの牛たたきワンプレート

今年もどうやらおうち銀鼓です。
いい歳をして、出来ることと云えば
料理ぐらいなのだけれども
本当に料理が作れて、よかった
他になにもできなくても
ご飯を作っているだけで、おうちでエバレル

ひのまる

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年末ブログを書こうと思っていたのですが
年始になってしまいました
年賀状送ってくれた人、毎年ありがとうございます
今年はうちから年賀状は、届いていないと思います
なぜならば、決して病気になったとか不幸があったとか
云うわけではなく、さぼったのです
年賀ハガキすら買っていません ごめんね
来年は2倍心を込めて書くからねと
年始のお詫びと意気込みです

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ハーゲンダッツとイチゴと言う最強のご馳走に
一応正月なので餅も食べています。
おうち銀鼓もそろそろ開店します。

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留守番係は私が職場で作る年末のお弁当の見本図を
描いて職場のみんなから絶賛されています
ちょっと自慢顔です 年賀状は書かなかったけどね!

レディー・ガガの映画

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たぶん今年、映画館に見に行くのは最後でしょ
監督・主演 ブラッドリー・クーパー
主演 レディー・ガガ

ホイットニー・ヒューストンもジェニファー・ロペスも
そしてガガも然り、映画で初めて聞いた
ラジオなどで流れているのだが
大抵耳に入ってこないので
ガガの曲は1曲も知らない
知っているのが女性ミュージシャンで
ノラ・ジョーンズとジャニス・ジョプリンです

そしてガガは歌が上手いということを初めて知りました
ブラッドリー・クーパーも歌もいいしギターもうまいのよ
本人がやっていればだけど
クリス・クリストファーソンぐらいかっこいい
オープニングのライブシーンは
これから始まる映画をワクワクさせてくれる

今までにないスター誕生の物語だって解説に
書いてあったのに、バーブラ・ストライサンドの
スター誕生とおんなじじゃん
あの映画評論家は本当に信用出来ないな

ブラッドリー・クーパーがアル中になり
だんだん落ちてゆくのだけれども
なんでスターたちは、アルコールとドラックに
はまるかね、もういい加減にして
立ち直れとイライラする
酒にもドラッグにも興味のない私には
バケモノとしかおもえない

皆さんも年末年始ほどほどにね

今年も映画を観ましたがもう一度
映画館に見に行くとしたら
「ボヘミアンアプソディー」」ですね
まだ「ボヘミアンアプソディー」を見てない人は
今年1ミリの幸福を逃してますよ
大晦日はすぐそこだ!映画館に急げ!

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おうち銀鼓
「鰆のたたきと薄造り盛り合わせ」
鰆も1匹全部、刺し身にすると結構な量になるよね
息子も呼んで食べさせないと食いきれない

十二月の緒

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年末が近ずき、皆さんは忙しいのですか?
私は毎年それほど忙しくもなく
職場では、多少の無理と面倒くささも
我慢と辛抱をしていれば
いつの間にか新年がやってくる
そういう年齢になりました

ですが、我慢にも限界というものがありまして
堪忍袋の緒が切れることもありまして
「くそみてぃな仕事しやがってぶっころすぞ!」
殺す気も殺される気もありませんが
つい暴言を吐き、ぶちぎれの十二月

怒鳴るアホウに怒鳴られるアホウ
同じアホウ同士が絡み合い
それでも職場は回ってゆく
あぁ今年も1ミリの進歩もしませんでした

今は遠くの方から皆優しいのです
近ずいてこないだけかもしれないけど

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ひとりおうち銀鼓
「2018年 愛と冷静を保つための怒濤の激辛スープ」
よし!来年は1ミリ優しくなる

雪街暮色

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こんな雑誌が書店に並べば、
たとえたいして変わり映えのない内容だとしても
映画小僧から、映画小僧のなれのはてまで買うでしょう

相変わらず映画とロックが大切でロックの方は
映画「ボヘミアン・ラプソディー」以来、
QUEENとGLIM SPANKYの新作で
ぐるぐるぐる回っています。
年末だっておかまいなしに
このあたりは、愚か者であり続ける幸せかもしれない

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おうち銀鼓
永遠のロックスターに捧ぐ
「ボヘミアンスープのラ・ラ・ラ・ラプソディー」

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永遠のトム・ポッロファンに捧ぐ
「トム・ヤム・ヌードル」

ロック映画「ボヘミアンラプソディー」

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こないだ行ったネバヤンのライブで映画「ボヘミアンラプソディー」を
見てボーカル以外スタッフも含めて全員、泣いたと言うのです
あまりロックに興味なさそうな職場の青年が泣いたというのです
QUEENなんか聞かないくせに、「ボヘミアンラプソディー」
見に行くんだ?と留守番係が聞くのです
そうです、自らQUEENは聞いたことはありません
銀鼓でも1度もQUEENの曲を流したことはありません
ボヘミアンラプソディー事態、よく分かっていません
でもね、行くよ!ロックだし映画だし
さて、私は泣くでしょうか?

監督ブライアン・シンガー「ボヘミアンラプソディー」
泣きません
但し演奏場面、特にライブエイドのシーンでは
背骨がしびれました フレディー カッケー
You Tubeで本物をみなおしました
We Will Rock You

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5月に行ったGLIM SPANKYの武道館ライブのDVDと
ニューアルバムが発売になりました
もう雪が降ろうがみぞれになろうが
どっぷりロックンロールだぜ
若者に聞かれたのです「どこまでがロックなんですか?」

「そんなもん自分がロックだと思えばロックだ
音楽に差別をするな!」 カッケーっていわれました
近頃のじじぃはロックが好きなんだよ
肉体はどんどん老化していくのだが
なんせロックンロールの末裔だからね
魂は転がっちゃうよ

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おうち銀鼓
ロックな夜は手間暇かけて握っちゃうよ
Hey! Japanese Rock Rice「握り寿司」







木枯しにロック

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木枯しにまかれながら、ロックンロールを拾い集めて
闇色が滲みだし、ギターの音色に混ざりあったら
たどり着くところはライブハウス、ペニーレイン24
ロックショーの始まりだ
「never young beach live!」

そろそろみんなもネバヤンのことは知っていただけたでしょうか?
時代遅れでも
何かが流れて行ってしまったとしても
ロックロールは転がり続けています。
やっぱり奴らのライブはしびれるぜ
素敵です。


シシャモラーメン
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シシャモラーメンと言っても
焼いたシシャモでダシをとっているわけでもなく
シシャモと言ってはいるけど鵡川産の本物でもなく
アイルランド産で本名なんだっけというような
シシャモとラーメンを一緒に食べるだけなんどけど
シシャモは食べなくてもいいんじゃないのかな?
と言ってる人もいるけど
うん、食べなくてもよかったかもね
ウィ・ウイル・ロック・ユー





ダークヒーロー アメコミ映画「ヴェノム」

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「ヴェノム」なんて聞いたこともないし
マーベル系映画は、あまり見に行かないのだが
監督ルーベンフライシャー、主演トム・ハーディなので
ちょいと行って観る
これはマーベル版「寄生獣」だ
「寄生獣」と「ヴェノム」どっちがパクッタ!

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久しぶりにイクラを漬けてみた
イクラ丼にするほどイクラは食べられない
秋刀魚・鰊・鰯を〆てイクラに添えて
手間だけはかかっている
「晩秋 イクラチラシ寿司」

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もうイカの季節は終わったはずなのに
やりいかが出始めている、たまたまなのか?
とりあえず蕎麦と一緒に盛ってみた
「白昼 蕎麦プレート」

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エスニック風も忘れていないよ
「チーズバーグ チリソーストースト」

ハーベスト 秋はおうち銀鼓にぎやかです。 

長閑な陽

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「ツインピークス」をいつか見なおそうと思っていたのです
今日がその時だと部屋に閉じこもっていたのですが
あまりにも昼間の光が穏やかで
丘のある公園で風にまかれながら季節を知る

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こんなに小さい体なのに
こんなに足が長いのです
こりゃ素敵なブーツも履きたがるはずです

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「幻夜」北大銀杏並木のライトアップ

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おうち銀鼓
「いかのバターチリソース」
「ラムとキャベツのカリー」「タラコの煮物」
紅葉を一枝拝借

秋空の色

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世間や人情よりも朝の空気が冷たくなってきました。

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秋支度、小さなこげ茶色の車に合わせて
こげ茶のマーチンブーツを注文したら
アマゾンめ!変な言い訳をして中々送って来ないので
危うく冬になるところだった ふー間に合ったぜ


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履きなれないブーツで
街を歩いていたら、目に入った恐ろしい看板

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「宗八カレイの塩焼き」「おでん」「ハンバーグ」
こりゃ、おうち銀鼓というよりも
あまりにも普通過ぎて山本家の食卓だな