ダークヒーロー アメコミ映画「ヴェノム」

画像

「ヴェノム」なんて聞いたこともないし
マーベル系映画は、あまり見に行かないのだが
監督ルーベンフライシャー、主演トム・ハーディなので
ちょいと行って観る
これはマーベル版「寄生獣」だ
「寄生獣」と「ヴェノム」どっちがパクッタ!

画像

久しぶりにイクラを漬けてみた
イクラ丼にするほどイクラは食べられない
秋刀魚・鰊・鰯を〆てイクラに添えて
手間だけはかかっている
「晩秋 イクラチラシ寿司」

画像

もうイカの季節は終わったはずなのに
やりいかが出始めている、たまたまなのか?
とりあえず蕎麦と一緒に盛ってみた
「白昼 蕎麦プレート」

画像

エスニック風も忘れていないよ
「チーズバーグ チリソーストースト」

ハーベスト 秋はおうち銀鼓にぎやかです。 

長閑な陽

画像
画像
画像

「ツインピークス」をいつか見なおそうと思っていたのです
今日がその時だと部屋に閉じこもっていたのですが
あまりにも昼間の光が穏やかで
丘のある公園で風にまかれながら季節を知る

画像

こんなに小さい体なのに
こんなに足が長いのです
こりゃ素敵なブーツも履きたがるはずです

画像
画像

「幻夜」北大銀杏並木のライトアップ

画像
画像

おうち銀鼓
「いかのバターチリソース」
「ラムとキャベツのカリー」「タラコの煮物」
紅葉を一枝拝借

秋空の色

画像
画像
画像

世間や人情よりも朝の空気が冷たくなってきました。

画像

秋支度、小さなこげ茶色の車に合わせて
こげ茶のマーチンブーツを注文したら
アマゾンめ!変な言い訳をして中々送って来ないので
危うく冬になるところだった ふー間に合ったぜ


画像

履きなれないブーツで
街を歩いていたら、目に入った恐ろしい看板

画像

画像
画像

「宗八カレイの塩焼き」「おでん」「ハンバーグ」
こりゃ、おうち銀鼓というよりも
あまりにも普通過ぎて山本家の食卓だな

青からこげ茶へ

画像
画像

いろんな物が古くなったり、壊れたり
新しく買い替えたり、とりあえずそっとしておく物が
あります、空にも海にも溶け込むように
長年、青色系の車を乗りついできました

とうとう僕の乗り慣れた青い車を手放す時がやってきました

画像

秋に香ばしいこげ茶色の小さな車になりました
青い車も小さ目だったけど、今度の車は本当に小さい
駐車場などに止めておくと、なくなったんではないかと
思うくらい小さいのです。
元々、目的もなくドライブすることが出来ないのですが
目的はあっても帯広方面、音更までは無理かな

画像
画像

おうち銀鼓
秋のスープ3部作
「辛いスープ」「香辛料の効いたスープ」「海もののスープ」
名前考えるの面倒くさいや!

侍劇 散り椿

画像

葉室燐原作 木村大八監督
映画「散り椿」 今日が丁度公開日

いつの時代でも正義を貫き
清濁を併せて呑むことの出来ない者は
疎まれ、はじかれ、はじへ底へと追いやられていくが
たとえどんな所にはじかれようとも
呑めないものは呑めなく、食べれないものは食べれない
誰が何と云おうとも、自分の正義を心の奥底の芯として
ぶれることなく、そこに立つ
いい歳になったからこそ、そんな青臭い男になりたい
近づきたい

相変わらず木村監督は役者よりも自分の
カメラワークが大好きですね。

画像
画像

秋のおうち銀鼓はじまるよ!
久しぶりに作った「スパイシートマトスープ」と
「ソーセージのオニオンスープとダ・マッシモのピザ」
ダ・マッシモのピザは札幌で一番だと我が家は思っています。


話しあえば

画像

背も伸びることもないし
人間的に成長することもないが髪だけは伸びる

職場のチーフ「山本さん、今度の勉強会と会議に出て
         くれませんか?」

私 「自分はみんなが思っている以上に髪が長いので
   会社の公の場にはでれません」

チーフ 「切れば」

私 「切ればと簡単に言うけれど、もしかしたら
   髪を切ったら死んでしまう病にかかっているかもしれないし
   今まで偶然にも髪を切って1度も死んだ事はないのですが
   今回は、あやしい 死んだら労災でますか?」

チーフ 「山本さん今回は出なくてもいいです。」

全てではないが、話し合えばわかり合えることもある
みんないろんな事をあきらめないで!

ほらね、銀鼓のときもそうだったけど何の成長もしてないでしょ
これからもしないよ、できないんだけどね
いい年をして、こんな事を言っている自分に
あきれを通り越して感心しています。

画像
画像

おうち銀鼓
季節は秋刀魚に間違いない
「秋刀魚の平盛」単品と
早朝から濃昼港に買いに行った
「石持ちカレイと秋刀魚の盛り合わせ」
   

アメアラレ

画像

皆さん無事ですか?
雨風吹き、強ければ嵐に台風に、そして地震までも巻き込んだ
びっくりした、札幌大丈夫伝説がぶっ飛んだ!

揺れもすごかったが、その間中アメアラレのように
頭上に降ってくる本の数には驚いた
本にあたって死ぬかと思った

普段から整理されていない我が家ぐちゃぐちゃですから
こんなものでしょ

電気のない職場に休日出勤で働いて、働いて
疲労困憊で発熱しても働いて、働いて
扁桃腺パンパンに腫らして、筋肉痛で働いて、働く
なんとか今日までたどり着きました

くたくたになって仕事から帰ってきて、留守番係に
とりあえずベットのシーツを代えて欲しいと頼むと
部屋に入ったまま、いつになっても呼ばれません
どうしたのかな?と思い部屋に行くと
「本片付けてない!」と怒りながらシーツも代えずに
本をちょっと片付けています
それ、今かい
くたくたになった私よりも本の方が大切らしいです
相変わらず面白い奴です
だって留守番係は留守番係だけあって
一日中、家にいるんですよ

上から80年代の映画本やサッカー雑誌が降ってきて
一冊、一冊つい見入ってしまう こりゃ暫くかかりそうだ

画像

地震まえに見に行った映画
「サニー 強い気持ち強い愛」

韓国映画のリメイク
韓国版は面白いよ
日本版も、すずがかわいいから、まぁ面白いか
わざわざ劇場にいかなくてもいいけどね
だけどさタイトルがサニーなんだからさ
ボニーMのサニー1回くらいかけてもいいじゃないのかな
大根仁監督! なぜオザワなんですか
私の80年代は、RCサクセション、ストリート・スライダース・ボ・ガンボス
この3グループは私の奥の底で永遠に鳴り響き続けています

画像

暫く中断していたおうち銀鼓

復活第1弾「チキンとナスのトマトソースパスタ チーズエッグのせ」
ご飯を作ろうと思ったらお米がなかった

新型ゾンビ映画「カメラを止めるな!」

画像

無名監督、無名俳優が作ったこの映画
「カメラをとめるな!」
各メディアなどで大絶賛
単館上映から噂が噂を呼び
全国拡大189館上映中
自称映画マニアの私がこの映画を見にいかなければ
末代までの恥になるぜ!と意気込み
熱帯高気圧のなか札幌が誇るミニシアター
シアターキノに鑑賞に行きました
なんと留守番係まで一緒に行きました

まぁ面白いよ、けどねみんな騒ぎすぎ
だけどオリジナルでこれを作れるのは大したものです。
この監督上田慎一郎、次回作も期待する

画像

この夏の大失敗
空いてる時間は、新旧問わず
ほぼDVDもしくはブルーレイをみて過ごしているのですが
「ハンガーゲーム」シリーズが4作で完結したので
まとめて4作借りてきて1、2と見て
なぜか間違って4の完結編を先にみてしまい
なんてこったい!完結してしまったじゃねえか
敗戦処理のように3をみる
俺としたことが、大失敗だ!

今は山下敦弘監督、絶賛リバイバル鑑賞中

画像

寿司ケーキなるものが流行っているらしい
私も作ってみる
家族曰く「これはただのチラシ寿司で寿司ケーキではない」
いいじゃんこれで、こんなケーキだってありそうじゃん
きびしいなぁ




8月のゆくえ

画像

7月末に突然の夏休みをもらった後
8月に入り、休みが急に少なくなった
こんな罠だとは、知らなかった

行くはずもない夏祭りも終わり
行きたい映画もライブもなく
そして、お盆になったので墓参りだけはすませ
田舎で「今年は夏野菜、あまり良くないね」
などと言いつつ、もう銀鼓もないから
少しだけもらって帰ってくる

伸びた髪を切ろうかななどと思っているだけで
切らないから、さらに伸び8月が過ぎてゆく

画像

夏野菜プレート

画像

生ハムの塊のようなルビー色のケーキ 
春夏秋冬関係なくおやつは食べるよ

夏休み叙景

画像
画像
画像

突然、降ってわいたような、空から舞い降りるように
ちょっと長いお休み、夏休みが転がり込んできた
いつもならほぼ動かないのですが
「夏休み」という響きに浮かれて
海へ、山へ、青い池にと行った事もないくせに
近道をしようとして、またもや道に迷いながら
夏景色の中、暗躍してみました。

画像

海釣りの釣果 鰯150匹
釣りで初めて、入れ食いを経験する。
息子曰く「神の恵み」
私がおもうに、これはもう釣りではない
釣れるか連れないかのスリルもなく猫だって手づかみできるぜ
小樽の港は、釣れない時もあるけど「宝の海」だ

画像

青い池や四季の丘などは、中国語や韓国語があふれだし
たまに日本語が聞こえると安心する。

画像
画像

「海鮮夏チラシ寿司」と「サマータイムクラシコ2018」
夏休みといえど、おうち銀鼓は休ませてもらえない

真夏の恐竜映画

画像

「ジュラシックワールド 炎の王国」
みんな好きだよね恐竜
俺なんか恐竜好きだったことないけどね
でも恐竜デカいから劇場でみた方がいいのかなと
思い公開なるたびに見に行っています。
また人間たちは、踏み潰され、食いちぎられていました。
なのにまた、きっと、絶対蘇えさせるぞ
踏み潰されれる為に・・・
そしてまた見に行くんだろうな、恐竜好きでもないくせに

画像

ワールドカップ総集編の雑誌を買いに行ったら
ナスターシャ・キンスキー表紙の映画雑誌が
ありました。 今どきナスターシャ・キンスキーって
それも「テス」じゃなく「パリ・テキサス」
表紙買いしてしまいました。
なかなか素敵な雑誌です

画像


やまもりさんへ
JOYPOPSのライブチケット獲ろうと思っていたのですが
どうも発売日を間違えたらしく
気がついたときにはSOLD OUTでした
18年間の思いが台無しです。
ライジングサンでぜひ私のかたきをとってきてください

太陽の熱と汗と埃と人ごみと終ったあとのけだるさと
雨なんか降ったりしたら・・・
もう私にはフェスは無理です
EGO WRAPPIN’も聴いてきてね
JOIN A LIVEだったらGLIMでてたのにね





蹴球の結末

画像

決勝はベルギーvsクロアチアという
こんなファンタジックで
ギリギリのところではずすという
ロマンチックさも忘れない
こんな予想、自分以外に誰ができると言ってみる
家族、職場、ブログ全部に無視されても
やっぱりワールドカップは面白く
もう4年後が楽しみなのだが
ここから先、私の4年後は体力、気力、健康が
どうなっているか、それも楽しみだ

もう昔々話しなのだろうか
あんなに私の周りにいっぱいいた
サッカー好きな人たちはいったいどこに行ったんですか

ワールドカップ中、絶対に言わなかった言葉
疲れた、眠い
今はワールドカップが終わったので
仕事に行く前から疲れた、眠いと呪文のように
つぶやいてます。

画像

おうち銀鼓 「南瓜団子入り長月のカリー」

画像

冷麺はこの季節の定番ですが
おうち銀鼓では冷麺は作るのですが
冷やし中華を作ることはなく
もう何十年も食べた記憶がありません。
じゃたまに食べてみるかと思うかといえば、どうかな?

素敵な靴を履いたから

画像

雨も上がった事だし
札幌郊外まで知らない近道を通っていくつもりが
いつの間にか知らない町にたどり着く
便利なナビ・スマホ・地図さえ持っていない私は
白昼堂々と迷子です。
今時、凄いよ自分のいる場所がわからないなんて
スリルだね
でも大丈夫、素敵なスニーカーを履いているから
結局通常の3倍近い時間をかけてたどり着きました

画像
画像

迷子のドライブで得たもの
パクチーと路地裏の写真集
画像

私が撮った路地裏写真

路地裏の風情が好き、コーラを飲みながら路地裏写真集を見る

画像

おうち銀鼓、今日は当然パクチー料理
「渾身のシンガポールチキンライス」
がんばりましたが
留守番係曰く「んーこの手の料理にしては
ま、美味しいかな」
銀鼓がなくなって1年以上
うちの留守番係は何様になったのでしょか

夜明けのファンタジー

画像

誰だ!4年に1度、こんなに素敵なことを考えた奴は
責任者でてこい 心から感謝する
世界中のファンタジスタに喝采を

画像

おうち銀鼓の「スタミナプレート」

テレビを見ているだけなのにスタミナつけて・・・
あと10日間寝るつもりはない

ファイター

画像
画像
画像

ボールを蹴って走ることみんな一緒でみんな違う、そこがいい
強国の意地と底力、弱小国の勇気と忍耐力
勝者に称賛を敗者に喝采を

批判や批評などは、どっかの偉い人がやればいい
ぼくらは今夜も世界中の熱狂の渦にテレビの前で
ファイターたちの奇跡のファンタジーにはまり込む

それにしてもトニ・クロースのフリーキックは
ゴールと引き換えに悪魔に魂を売ったな

画像

前回も書いたがワールドカップにイタリアがいないのだ
我が心の母国イタリアがそれでは淋し過ぎるので
こっそりイタリアからCESARE PACIOTTI 4USのスニーカーを
取り寄せる。 勝手に父の日のプレゼントにしたのだが
息子が正式認定父の日のプレゼントにしてくれた
フフフありがとう あの息子の父でよかった

こんな素敵なスニーカーを履いたなら
どこにでもどこまでも行ける気がする
映画館以外行く場所は思いつかないけど

息子曰く「どこがカッコいいのかわからない」
留守番係曰く「いつまでそんな靴をはくのですか?」
チョーカッコいいし、死ぬまでだ!

画像

おうち銀鼓
札幌も夏の始まりです。
今年も「冷麺」作りました。

ふるえて

画像

夜が始まるころから深夜にかけて
毎日、毎日ふるえています。
楽しすぎるぞ、毎朝、毎朝眠たいぞ
でも4年に1度ですから全試合見る勢いで

画像

今回のワールドカップは
我が心の母国イタリアもスーパースター軍団オランダも
いないし、ドイツは初戦で負けるし、日本は勝し
優勝予想なんてまったくわからない
それでもやっぱり、世界がふるえるぐらい楽しいぞ
日本の原口元気が走る姿にふるえています

一応予想をするならば
決勝は、ベルギーVSクロアチア

画像

おうち銀鼓
サッカー観戦しやすいように「ポークソテーのワンプレート」

画像

部屋にたまるコーヒーカップ
なぜか新しいコーヒーをとりにいくとき
飲み干したコーヒーカップを持っていかない
少し遠慮をしてカップが段々小さくなっている

「パルムドール 万引き家族」

画像
画像

もうワールドカップが始まるので、映画どころじゃないと
思っていたのだが、まだ始まらないじゃないか
カンヌ映画祭グランプリ(パルムドール)
「万引き家族」 是枝裕和監督作品
よくこのタイトルつけましたよね
パルムドール獲ってなかったら
映画・是枝ファン以外に闇に葬られていますよ

「そして父になる」「三度目の殺人」と
「万引き家族」良くも悪くも是枝ワールドです。
この家族のことは、社会や法や常識などでは
計れません この家族になってみないとわからないのです
もちろん映画を見ているだけの私にはわかりません
でもな、子供を育てているのだから
もっとどうにかならないのか? 万引き以外で・・・

リリー・フランキーってイラストレーターですよね
すっかり役者になってますよね
ケイト・ブランシェットが褒めた安藤サクラの泣き方
見にいきませんか

でも最近の是枝作品で一番好きなのは「海街diary」
チカの髪型は気にいらないけど

画像
画像

おうち銀鼓「シーフード系黒スープ1番と2番」
最近はこんな感じです。
「おうち銀鼓家族」
この料理たちは家族3人にしか、わからないのです
社会の底辺にうごめく料理たち
3人の胃袋にほうりこまれる
「ちょっと、しょっぱいんだよねぇ」
労働力のカケラもなく汗を流さない留守番係に言われる
なれたけど、今日もちょっと腹がたつ

「暴力と正義 孤狼の血」

画像
画像

男臭さ満載 バイオレンス&ピカレスク映画
「孤狼の血」

監督は今はのりのりの白石和彌
ポスト深作欣二ねらいか?
主演 役所広司
何をやっても凄いねカッコいいね

ガチガチの暴力シーンが満載で
上映中直視できないシーンがいっぱい
優しい人ですかと言われましたが
優しい人ではなく、超ビビリの臆病者でしょ
(私は医療ドラマなどの手術シーンなども
怖くて直視出来ません)
じゃなぜ見に行くか?
男だからですよ
男は見に行くのですよ たとえ超ビビリでもね

画像

また4年経ちましたね
また夢の時間が始まりますね
ロックも映画も仕事も睡眠も
しばらくひかえめにして
さぁワールドカップだ
我が心の母国イタリア、孤高のオランダは出場しないが
それでもワールドカップだ
準備はいいか、始まるぞ

画像

「クラシコ 2018」
神田神保町にこのカレーで殴り込みかけようかな
うそです。 そんな勢いも力もありません
からいばりです。 男はからいばりしますよね
意味もなく




僕らの歩くスピードで

画像

二人で出かけることも
二人で歩くことも滅多にないのだが
なんせ留守番係ですから

それでもこの前の旅行の時には
一緒に歩き始めるのだが
歩くスピード、見るスピード、興味のあるものが
まるで違うのだ
平坦な道でさえ差が開くのに坂道や石段になると
もうこれは、一緒に歩いているとは言えない差ができる

画像

時たま振り向いて彼女がいる事を確認して歩くのだが
たびたび姿を見失う さて、どうしたものかと考える
大抵、彼女は人混みの中に真っ直ぐ突っ込み
そこで、始めて気付くらしいきょろきょろと辺りを見渡している
こんな小男、人混みで探せるわけもなく
私は携帯を持っていない、今時の待ち合わせはできない
私は少し離れた場所から肉眼だけをたよりに
絶対彼女を探しだす。 ちょっとした能力がある チョ能力である

昭和のスリル、すれ違いが味わえます。
みんなも便利なものを一つ捨てて
そろそろ文明を止めてみないか

画像

おうち銀鼓は刺し盛りで






神田神保町のカレー街

画像

神田神保町この辺りは、学生街であり
古本とカレーライスの街であるらしい
カレー屋さんと古本屋さんは沢山見つかり
道をわたれば、角をまがればカレー屋さんあり

ホテルの近くに2017年度グランプリの店を見つけるが
なんだか、あやしい まもなくカレーグランプリ殿堂入りの
店もみつける、ここもなんだかあやしい
留守番係曰く「ここは、あなたは食べておかなきゃダメでしょ」
そうかな?あやしいのだがな?
胃袋に限りある私たちには、チャンスはあまりないのだが
食べてみると、たべるほどに
さらにさらに、あやしさが深まる一方
マジでか、これ殿堂入りか?

この辺りカレー屋さんはいっぱいあったのですが
スープカリー屋は一軒もみませんでした

画像

この街でクラシコで勝負すればよかった

画像

あらためてネットで「GLIM SPANKY武道館ライブ」の
レポートを読んで、やっぱりいいライブでした
まとわりつく夜風も心地よし  
また次のために、働くか